施術前の毛髪状態や、コストなどを踏まえて
ご活用いただくのがいいかと存じます。
重複して添加も可能ですが、薬剤総量の10%を超えると
メイン薬剤の作用に影響が出やすいのでご注意ください。
またコネクター類の3種類とアシッドリンクは
同じ薬剤への添加はおすすめいたしません。
使い分けは、下記のようなイメージです。
・コネクター類の3種類は
活性ケラチンによる補修とダメージ抑制
・アシッドリンク、アシッドエマルジョンは
酸によるダメージ抑制
既にダメージが感じられる状態であれば前者
比較的健康毛でであれば後者