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プレックスとしての使用

カラー剤のプレックスとして使用できるものとして、
・コネクタ―
・フィルムコネクター
・バイオコネクター
・アシッドリンク 
・アシッドエマルジョン
があると思うのですが、添加する際にそれぞれのメインの目的というか。何を重視して添加すればよいですか?
また、重複して(2種類以上)添加することはできますか?
by 28225 (6 ポイント) 4 日 質問 KERAFFECT

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回答 1

施術前の毛髪状態や、コストなどを踏まえて
ご活用いただくのがいいかと存じます。

重複して添加も可能ですが、薬剤総量の10%を超えると
メイン薬剤の作用に影響が出やすいのでご注意ください。

またコネクター類の3種類とアシッドリンクは
同じ薬剤への添加はおすすめいたしません。

使い分けは、下記のようなイメージです。

・コネクター類の3種類は
活性ケラチンによる補修とダメージ抑制

・アシッドリンク、アシッドエマルジョンは
酸によるダメージ抑制

既にダメージが感じられる状態であれば前者
比較的健康毛でであれば後者
by trigoods-shobuzawa (9,118 ポイント) 3 日 回答

コメント 1

ご回答、ありがとうございます。

ハリコシ感が必要な髪→コネクター、アシッド
しっとり感が欲しい髪→バイオ、アシッドエマルジョン
つや感が欲しい髪→フィルム、アシッドエマルジョン

ざっくりと、こういう認識で使用して問題ないでしょうか?

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